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<title>メタボリック改善プログラム</title>
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<description>昨今、非常に話題になっている『メタボリック シンドローム』。ついに他人事では無くなってしまいました。健診の結果は、見事に『メタボ予備軍』といえる数値を示しています。このままではヤバイ！ということで、ここでは生活習慣を改善し、『メタボからの脱却』を図る管理人の日々をレポートしていきます。ところが、２００８年１１月の再検査で中性脂肪値は下がったので、これからは、「生活習慣病改善プログラム」になります。</description>
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<title>暑い！とにかく暑い！！</title>
<description>梅雨が明けたと思ったら、とたんのこの暑さ！まさに、夏本番になりました。各地で３５℃以上の猛暑日を記録しています。都市部は特にアスファルトの照り返しで、余計に暑くなりますよね。こうなると、昼間、出歩こうとは思えない。日課のウォーキングも、日が落ちてからの時間に集中させています。ちょっと、日中に外へとは思えません。昨日、ＮＨＫの気象予報士さんは、今年の夏は「暑くなる！」と言っていました。一方、エルニーニョが起きているので、不順な気候になるだろうという予測もあります。さてさて、今夏...</description>
<dc:subject>閑話休題</dc:subject>
<dc:creator>法典</dc:creator>
<dc:date>2009-07-16T07:38:12+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
梅雨が明けたと思ったら、<br />とたんのこの暑さ！<br />まさに、夏本番になりました。<br /><br />各地で３５℃以上の猛暑日を記録しています。<br />都市部は特にアスファルトの照り返しで、<br />余計に暑くなりますよね。<br />こうなると、昼間、出歩こうとは思えない。<br /><br />日課のウォーキングも、<br />日が落ちてからの時間に集中させています。<br />ちょっと、日中に外へとは思えません。<br /><br />昨日、ＮＨＫの気象予報士さんは、<br />今年の夏は「暑くなる！」と言っていました。<br />一方、エルニーニョが起きているので、<br />不順な気候になるだろうという予測もあります。<br />さてさて、今夏はどうなるのでしょう。<br /><br />花粉症の自分としては、<br />夏はあまり暑くなって欲しくない。<br />というか、日照時間が極端に増えて欲しくないです。<br />スギ花粉量は、<br />夏の日照時間に左右されるですから。<br /><br />そして、何といっても、<br />熱中症の注意！<br />です。<br />水分を十分に補給するのを忘れずに。<br />０．２～０．３％ぐらいの塩分を含む水が良いようです。<br />そして、一度にたくさんではなく、<br />こまめに、が水分補給のコツです。<br /><br />くれぐれも、ご注意を！<br /><a name="more"></a>

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<title>深酒が続いています</title>
<description>最近、酒量が増えていて、γ‐ＧＴＰ、尿酸値的には、あ～ぁ、って感じです。せっかく運動もして、ある程度食事にも気をつけていたのに。毎日飲んでしまうのですが、ここ数週間というのは、週２ぐらいのペースで深酒をしていて、昨日も夜中まで・・・ガッツリ飲んでしまいました。しかも、同年代の人と飲む機会が多く、話題は健康のことが多くなります。もちろん、内臓、血液系の話です。「最近、中性脂肪値どう？」「俺、下がったよ。」「ガンマ高かったよね。」「それは、そんなでもない。」「尿酸値は？」「相変わ...</description>
<dc:subject>健康</dc:subject>
<dc:creator>法典</dc:creator>
<dc:date>2009-07-11T11:16:09+09:00</dc:date>
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最近、酒量が増えていて、<br />γ‐ＧＴＰ、尿酸値的には、<br />あ～ぁ、って感じです。<br />せっかく運動もして、<br />ある程度食事にも気をつけていたのに。<br /><br />毎日飲んでしまうのですが、<br />ここ数週間というのは、<br />週２ぐらいのペースで深酒をしていて、<br />昨日も夜中まで・・・<br />ガッツリ飲んでしまいました。<br /><br />しかも、同年代の人と飲む機会が多く、<br />話題は健康のことが多くなります。<br />もちろん、内臓、血液系の話です。<br /><br />「最近、中性脂肪値どう？」<br />「俺、下がったよ。」<br />「ガンマ高かったよね。」<br />「それは、そんなでもない。」<br />「尿酸値は？」<br />「相変わらず。」<br />「コッチは薬飲み始めたよ。」<br />「アララ。」<br />「なんなら、分けたげようか？」<br />「・・・」<br /><br />こんな感じです。<br />ただ単に慰めあってるのか、<br />イヤ、相手も悪いことを確認して安心し合っているのか、<br />というところかな。<br />中には薬に詳しい人（元ＭＲさん）などもいて、<br />良い情報源にはなっていますが。<br /><br />しか～し！<br />少し控えないと、<br />トホホ・・・な健康診断結果が待っていそうです。<a name="more"></a>

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<title>なんで、痛風は男の病気なの？</title>
<description>痛風は男性に多い病気ですよね。もちろん、女性でも発症しますが、圧倒的に男性の方が多いと言われます。なぜなんですかね？男の方が生活が乱れているから？酒の飲み過ぎ？高カロリー、プリン体の摂り過ぎ？これらも原因の1つではあるでしょうが、基本的には、男性の方が女性に比べて、筋肉量が多いことに起因しているそうです。筋肉量が多いということは、筋肉に酸素を送るための機能も大きくなります。赤血球の量や肺活量が多くなっているということです。酸素を運ぶための機能が大きいことは、より酸化しやすいと...</description>
<dc:subject>痛風</dc:subject>
<dc:creator>法典</dc:creator>
<dc:date>2009-07-10T07:19:30+09:00</dc:date>
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痛風は男性に多い病気ですよね。<br />もちろん、女性でも発症しますが、<br />圧倒的に男性の方が多いと言われます。<br />なぜなんですかね？<br />男の方が生活が乱れているから？<br />酒の飲み過ぎ？<br />高カロリー、プリン体の摂り過ぎ？<br /><br />これらも原因の1つではあるでしょうが、<br />基本的には、男性の方が女性に比べて、<br />筋肉量が多いことに起因しているそうです。<br /><br />筋肉量が多いということは、<br />筋肉に酸素を送るための機能も大きくなります。<br />赤血球の量や肺活量が多くなっているということです。<br />酸素を運ぶための機能が大きいことは、<br />より酸化しやすいということも意味しているのですね。<br /><br />そこで、この酸化に対抗する手段の一つが、<br />「尿酸」だということらしいです。<br />えっ、ということは・・・<br />尿酸は抗酸化物質？<br /><br />そうらしいです。<br />実は、今まで尿酸って何のためにあるんだろうって、<br />ずっと思ってました。<br />意外なところに尿酸の価値があったのですね。<br /><br />男性の方がより酸化しやすい体を持っているために、<br />尿酸の生成量も多い（事実、尿酸値が女性よりも高い）。<br />多くする必要があるということでしょうか。<br />このことが、痛風＝男の病気の理由です。<br /><br />そこに、飲酒（仕事上のお付き合いとかありますよね）が加わることが、<br />痛風への道を突き進むことになる、<br />というわけです。<br /><a name="more"></a>

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<title>[PR]注目のキーワード「アルセウス」</title>
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<dc:date>2009-07-10T07:19:30+09:00</dc:date>
<dc:creator>ads by Seesaa</dc:creator>
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<title>癌（ガン）</title>
<description>勝野洋さんのご長女が肺癌で亡くなったとの報に接し、思うところがあり、本ブログのテーマとはズレますが、記事にしてみたいと思います。勝野七奈美さん、まだ２９歳だそうですね。３０前で肺癌ですか。ご両親もさぞ無念でしょう。まだまだこれからという年齢ですからね。ところで、最近思うのですが、癌の発病が低年齢化していませんかね。自分がある程度年をとったためかもしれませんし、思い過ごし、気のせいなのかもしれません。何故かと言うと、身近でも数人、若くして癌で闘病している人がいるからです。一人は...</description>
<dc:subject>閑話休題</dc:subject>
<dc:creator>法典</dc:creator>
<dc:date>2009-07-08T22:32:04+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
勝野洋さんのご長女が肺癌で亡くなったとの報に接し、<br />思うところがあり、<br />本ブログのテーマとはズレますが、<br />記事にしてみたいと思います。<br /><br />勝野七奈美さん、まだ２９歳だそうですね。<br />３０前で肺癌ですか。<br />ご両親もさぞ無念でしょう。<br />まだまだこれからという年齢ですからね。<br /><br />ところで、最近思うのですが、<br />癌の発病が低年齢化していませんかね。<br />自分がある程度年をとったためかもしれませんし、<br />思い過ごし、気のせいなのかもしれません。<br /><br />何故かと言うと、身近でも数人、若くして癌で闘病している人がいるからです。<br />一人は肺癌、そしてもう一人は乳癌。<br />そしてもう一人は今年亡くなりました。<br />三人とも発病したのは３０代前半です。<br />闘病生活もかなり長くなっています。<br /><br />私だけなのかもしれませんが、<br />癌と聞くと、高齢者の病気というイメージを持っていました。<br />実際、子供の頃に、<br />周りの３０代、４０代で癌に罹ったという話を聞いたことがありませんでしたから。<br /><br />食や環境の変化が背後にあるのか、<br />そもそも癌になりやすくなってしまっているのか。<br />発癌性物質の問題もよく話題になります。<br /><br />もしかすると、<br />私たちはすごく癌のリスクが高まった世の中を生きているのでしょうか。<a name="more"></a>

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<title>抗酸化作用</title>
<description>今、健康のキーワードの1つが、「抗酸化（作用）」です。人体が体内に取り込んだ酸素を全て使うのであれば、問題ないのだと思いますが、どうしても余る分が出てきます。この余った酸素が酸化に使われてしまいます（活性酸素）。簡単に言うと「錆」です。金属と同じ現象が体内で起きてしまうそうです。体内のいろんな機能が錆付き、生活習慣病という問題につながります。さらに、活性酸素は年齢を重ねるとともに、発生量が増えるそうです。動脈硬化、高脂血症、肝機能低下、などの生活習慣病、ガン、そして老化の原因...</description>
<dc:subject>健康</dc:subject>
<dc:creator>法典</dc:creator>
<dc:date>2009-07-07T07:12:46+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
今、健康のキーワードの1つが、<br />「抗酸化（作用）」です。<br />人体が体内に取り込んだ酸素を全て使うのであれば、<br />問題ないのだと思いますが、<br />どうしても余る分が出てきます。<br />この余った酸素が酸化に使われてしまいます（活性酸素）。<br />簡単に言うと「錆」です。<br />金属と同じ現象が体内で起きてしまうそうです。<br />体内のいろんな機能が錆付き、<br />生活習慣病という問題につながります。<br />さらに、活性酸素は年齢を重ねるとともに、<br />発生量が増えるそうです。<br /><br />動脈硬化、高脂血症、肝機能低下、などの生活習慣病、<br />ガン、そして老化の原因になり、<br />肝臓に溜まりやすいと言われています。<br />飲酒、ストレス、食品添加物、タバコ、紫外線等も、<br />活性酸素を増やす原因となります。<br /><br />つまり「抗酸化（作用）」とは、<br />この錆（活性酸素）を防止し、<br />病気の予防、老化の予防につながる、<br />というわけです。<br /><br />では、どうすれば良いのかということですが、<br />まず、抗酸化の作用のある栄養を含む食品を食べる、<br />ことが挙げられます。<br />次に、有酸素運動です。<br />実は、有酸素運動は酸素を取り込みながらする運動ですので、<br />血液中の活性酸素の量は増えるそうです。<br />ところが、有酸素運動で活性酸素が増えるのと同時に、<br />抗酸化酵素も増えるので、<br />活性酸素に強い体になるということです。<br /><br />この抗酸化酵素は年とともに減ってしまうものらしいです。<br />年をとると活性酸素＝増える、<br />抗酸化酵素＝減る、<br />ということなので、<br />有酸素運動で抗酸化酵素を増やすことは、<br />非常に大切になってきます。<br /><a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://metabolic-kaizen.seesaa.net/article/122618348.html">
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<title>夏＝基礎代謝↓ 冬＝基礎代謝↑</title>
<description>こういう話は面白いですね。考えてみれば、夏にお湯を沸かすのと、冬にお湯を沸かすのとでは、ガスの使用量も違いますよね。コレと同じで、人間が体温を維持するために必要になるエネルギーも、外気温によって変わるということですか。ガス＝脂肪と考えると分かりやすいと思います。夏は、「夏バテ」「夏やせ」などと言われるように、痩せそうなイメージがあります。単に暑くて汗をかくので、体内の水分量が減って軽くなってるだけなのかも。これはヤバイかもしれない。夏冬で摂取カロリーがあまり変わらなければ、基...</description>
<dc:subject>ダイエット</dc:subject>
<dc:creator>法典</dc:creator>
<dc:date>2009-07-01T23:49:58+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
こういう話は面白いですね。<br />考えてみれば、夏にお湯を沸かすのと、<br />冬にお湯を沸かすのとでは、<br />ガスの使用量も違いますよね。<br /><br />コレと同じで、人間が体温を維持するために必要になるエネルギーも、<br />外気温によって変わるということですか。<br />ガス＝脂肪と考えると分かりやすいと思います。<br /><br />夏は、「夏バテ」「夏やせ」などと言われるように、<br />痩せそうなイメージがあります。<br />単に暑くて汗をかくので、<br />体内の水分量が減って軽くなってるだけなのかも。<br /><br />これはヤバイかもしれない。<br />夏冬で摂取カロリーがあまり変わらなければ、<br />基礎代謝が落ちている分、<br />脂肪が付きやすくなっているということですから。<br />夏バテ防止には食べることが一番！<br />なんて必要以上に食べちゃうと、<br />あとで後悔することになりそうです。<br /><br />暑いし、汗をかくのであまり動きたくない、<br />などと言っていると、<br />秋に向けて着実に脂肪を溜め込むことになりそうです。<br /><br />あ、ただし、夏の過激なダイエットは、<br />自律神経の乱れを誘発して、<br />秋以降に基礎代謝が上がらなくなる原因ともなり、<br />秋・冬太りにつながる危険性があるらしいです。<br />気をつけましょう。<br /><br />とは言っても、<br />基本的にはカロリーを摂り過ぎ、<br />運動不足が続けば、<br />夏だろうが、冬だろうが関係なく、<br />脂肪が付きやすい体質になるのでしょうけど。<a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://metabolic-kaizen.seesaa.net/article/122557030.html">
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<title>ナノバブル水 清瀧峠</title>
<description>ナノバブル水とは？「原水は、生駒紀泉国定公園内の鉱床より湧き出た温泉水。ペグマタイト鉱床（かつれん石・花崗岩・長石・珪素・白雲母群）より湧出するラドンを含有する天然鉱泉で、温泉法の飲用許可（大公研第450号）を得た弱アルカリ性のミネラルイオンを含む天然水です。」「直径10ナノメートル（10万分の1mm）クラスの微細な気泡“ナノバブル”を特殊装置の開発により、大量に生成させることができました。その生成過程で水は力強く活性化し、私たちの体の生命力に働きかけます。」ナノバブル水 清...</description>
<dc:subject>FOOD ＆ DRINK</dc:subject>
<dc:creator>法典</dc:creator>
<dc:date>2009-06-30T23:19:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ナノバブル水とは？<br /><br />「原水は、生駒紀泉国定公園内の鉱床より湧き出た温泉水。<br />ペグマタイト鉱床（かつれん石・花崗岩・長石・珪素・白雲母群）<br />より湧出するラドンを含有する天然鉱泉で、温泉法の飲用<br />許可（大公研第450号）を得た弱アルカリ性のミネラルイオン<br />を含む天然水です。」<br /><br />「直径10ナノメートル（10万分の1mm）クラスの微細な気泡<br />“ナノバブル”を特殊装置の開発により、大量に生成させる<br />ことができました。その生成過程で水は力強く活性化し、<br />私たちの体の生命力に働きかけます。」<br /><a href="http://kiyotakitouge.jp/" target="_blank">ナノバブル水 清瀧峠様より引用</a><br /><br />要するに、<br />温泉法の引用許可を得ている鉱泉水に、<br />ナノバブル（気泡）を発生させ、<br />活性化したクラスター水（水の分子集団が小さい水）のこと。<br />身体に吸収されやすく、<br />優れた浸透力を持つそうです。<br /><br />飲用の適応症として、<br />「痛風、慢性消化器病、慢性胆嚢炎、<br />胆石症、神経痛、筋肉痛、関節痛」<br />とあります。<br />pＨ値 8.1(弱アルカリ性) とのことなので、<br />高尿酸血症には良さそうなことが分かります。<br /><br />まあ、痛風に良い水なら、<br />生活習慣病全般に適応していそうです。<br /><br />「<a href="http://nano39.seesaa.net/article/122123277.html" target="_blank">ナノバブル水清瀧峠を、水割りに使用して一日コップ１～２杯飲むだけで、肝機能の値〈γGTP〉が大幅に下がったそうです！</a>」<br />という愛飲者の声もあるようですから。<br /><a name="more"></a>

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<title>４０歳時点の体格</title>
<description>厚生労働省の調査結果によると、４０歳のときの体格（ＢＭＩ）の区分けごとの、余命の分析では、ＢＭＩ ２５～３０の太り気味に人が、一番、平均余命が長かったそうな。ＢＭＩ ２５～３０というと、身長１７０ｃｍの人なら、体重７２．２ｋｇ～８６．４ｋｇなのですが、このぐらいの体格の人って、いっぱいいますよね。ＢＭＩでは１８．５～２５が標準ですが、コチラの方が、逆に少ないぐらいでは？要するに、多少太り気味の人の方が、体力があるということかもしれません。平均余命でみると、痩せている人（ＢＭＩ...</description>
<dc:subject>メタボリックシンドローム</dc:subject>
<dc:creator>法典</dc:creator>
<dc:date>2009-06-17T06:20:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
厚生労働省の調査結果によると、<br />４０歳のときの体格（ＢＭＩ）の区分けごとの、<br />余命の分析では、<br />ＢＭＩ　２５～３０の太り気味に人が、<br />一番、平均余命が長かったそうな。<br /><br />ＢＭＩ　２５～３０というと、<br />身長１７０ｃｍの人なら、<br />体重７２．２ｋｇ～８６．４ｋｇなのですが、<br />このぐらいの体格の人って、<br />いっぱいいますよね。<br />ＢＭＩでは１８．５～２５が標準ですが、<br />コチラの方が、逆に少ないぐらいでは？<br /><br />要するに、多少太り気味の人の方が、<br />体力があるということかもしれません。<br />平均余命でみると、<br />痩せている人（ＢＭＩ　１８．５未満）が、<br />最も短いという結果だそうで、<br />やはり、年老いた時に体力が足りない、<br />もしくは、４０歳の時点で栄養不足なのかどちらか、<br />なのでしょうか？<br />メタボ診断が始まり、<br />肥満が基準の一つになっているため、<br />「痩せる」ことの必要性が説かれます。<br />しかし、この研究結果は、<br />過剰なダイエットはかえって良くないよ、<br />と言っているようですね。<br /><br />もっとも、それでも男性で３４．５４年の平均余命ということなので、<br />十分という人もいらっしゃいそうな気がしますが。。。<br /><br />ただし・・・<br />医療費は太っているほど多くなるそうです。<br />肥満の人が４０歳を過ぎてかかる医療費総額、<br />男性　平均１５２１万円、<br />女性　平均１８６０万円。<br />痩せている人の１・３倍になります。<br />生活習慣病は治療が長期間必要になる場合が多いですからね。<br />また、脳卒中などは高額の医療費がかかります。<br /><br />体格と寿命の因果関係は良く分かっていないそうで、<br />痩せている人がムリヤリ太れば長生きできる、<br />ということもなさそうです。<br /><br /><a name="more"></a>

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<title>通勤で有酸素運動！</title>
<description>通勤中に“一駅分”歩く「一駅族」が増加中!?6月6日10時0分配信 オリコンhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090605-00000011-oric-entネーミングについてはさておき、一駅分ぐらい歩くことは、ちょうどいい有酸素運動です。私も帰りは一駅歩いています。途中、隅田川を渡り、両国国技館の脇を通って。お気に入りのコースです。時間にして、２５～３０分。普通に最寄駅に向かうと５分。プラス２０分ぐらいの運動になります。このニュースは、...</description>
<dc:subject>健康</dc:subject>
<dc:creator>法典</dc:creator>
<dc:date>2009-06-11T23:00:37+09:00</dc:date>
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通勤中に“一駅分”歩く「一駅族」が増加中!?<br />6月6日10時0分配信 オリコン<br /><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090605-00000011-oric-ent" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090605-00000011-oric-ent</a><br /><br /><br />ネーミングについてはさておき、<br />一駅分ぐらい歩くことは、<br />ちょうどいい有酸素運動です。<br /><br />私も帰りは一駅歩いています。<br />途中、隅田川を渡り、<br />両国国技館の脇を通って。<br />お気に入りのコースです。<br /><br />時間にして、２５～３０分。<br />普通に最寄駅に向かうと５分。<br />プラス２０分ぐらいの運動になります。<br /><br />このニュースは、<br />【東京23区内に勤務する、<br />20代から50代までのビジネスマン600人を対象にした、<br />『平日の運動に関する意識調査』】<br />の結果だそうです。<br /><br />この６００人中、「平日にウォーキングをしている」、<br />と答えた人に時間帯を聞いた結果が、<br />通勤時：30.5％<br />帰宅時：17.0％<br />で、<br />通勤前：10.6％<br />帰宅後：15.2％よりも多かったそうです。<br /><br />通勤時ということは、朝ですよね。<br />早起きして歩いてるのか～。<br />やっぱり、夜は早く帰りたいのかな？<br />いや、飲みにいってるのか。<br /><br /><br />「メタボ予防に！1日10,000歩、歩こう！」<br /><a href="http://www.mag2.com/m/0000291990.html" target="_blank">http://www.mag2.com/m/0000291990.html</a><br /><br />コチラで、ウォーキングがテーマのメルマガを発行しています。<a name="more"></a>

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<title>「一無、二少、三多」がメタボに効果的、かも</title>
<description>日本人の生活習慣には、一無（禁煙）二少（腹８分目の食事、少しの飲酒）三多（よく体を動かす、休息を十分に、人と多く接する）ことがメタボ対策としておススメできる、というものです。言われてみれば、当たり前のことのようですが、それが、案外できないものです。体にとっていいことナシ！と分かっていながらできない禁煙。ついつい食べ過ぎる、間食を食べ過ぎる。チョット飲んで帰ろうよ、といわれて、ついつい深酒。どこかでよく聞く話です。かろうじてクリアできていそうなのは、三多だけ。似たような生活習慣...</description>
<dc:subject>メタボリックシンドローム</dc:subject>
<dc:creator>法典</dc:creator>
<dc:date>2009-06-09T06:07:38+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
日本人の生活習慣には、<br />一無（禁煙）<br />二少（腹８分目の食事、少しの飲酒）<br />三多（よく体を動かす、休息を十分に、人と多く接する）<br />ことがメタボ対策としておススメできる、<br />というものです。<br /><br />言われてみれば、当たり前のことのようですが、<br />それが、案外できないものです。<br />体にとっていいことナシ！<br />と分かっていながらできない禁煙。<br />ついつい食べ過ぎる、<br />間食を食べ過ぎる。<br />チョット飲んで帰ろうよ、といわれて、<br />ついつい深酒。<br /><br />どこかでよく聞く話です。<br />かろうじてクリアできていそうなのは、<br />三多だけ。<br /><br />似たような生活習慣の提案として、<br />「７つの健康習慣」「８つの健康習慣」<br />というものがありますが、<br />この３つを比較調査した研究結果では、<br />「一無、二少、三多」が、<br />日本人にとって一番メタボ抑制効果があったようです。<br /><br />↓に記しておきます。<br /><br />「７つの健康習慣」<br />・適正な睡眠時間（７～８時間）<br />・喫煙をしない<br />・適正体重を維持する<br />・過度の飲酒をしない<br />・定期的にかなり激しい運動をする<br />・朝食を毎日取る<br />・間食をしない<br /><br />「８つの健康習慣」<br />・喫煙をしない<br />・過度の飲酒をしない<br />・毎日朝食を食べる<br />・毎日平均７～８時間眠る<br />・毎日平均９時間以下の労働にとどめる<br />・身体運動、スポーツを定期的に行う<br />・栄養のバランスを考えた食事をする<br />・自覚的ストレス量が多くない<a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://metabolic-kaizen.seesaa.net/article/120987970.html">
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<title>祝！サッカー日本代表、Ｗ杯へ！</title>
<description>祝！サッカー日本代表！４回連続Ｗ杯出場！今日はテーマ外の話ですが、サッカー日本代表です。いやいや、ハラハラし通しの展開でしたが、なんとかウズベキスタンを１－０で下し、４回連続４度目のＷ杯出場を決めました。特に試合終盤はボールをキープできず、ウズベキスタンの猛攻を受け続けるイヤな展開。しかもしかも長谷部退場で１０人での戦い。（岡田さんの退席はご愛敬）アウェーでのああいう戦いで、１－０で勝利をもぎ取れるようになったのは、日本代表にとって大きいと思います。岡崎、本田、内田、長友と、...</description>
<dc:subject>閑話休題</dc:subject>
<dc:creator>法典</dc:creator>
<dc:date>2009-06-07T08:35:24+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
祝！サッカー日本代表！<br />４回連続Ｗ杯出場！<br /><br />今日はテーマ外の話ですが、<br />サッカー日本代表です。<br /><br />いやいや、ハラハラし通しの展開でしたが、<br />なんとかウズベキスタンを１－０で下し、<br />４回連続４度目のＷ杯出場を決めました。<br /><br />特に試合終盤はボールをキープできず、<br />ウズベキスタンの猛攻を受け続けるイヤな展開。<br />しかもしかも長谷部退場で１０人での戦い。<br />（岡田さんの退席はご愛敬）<br /><br />アウェーでのああいう戦いで、<br />１－０で勝利をもぎ取れるようになったのは、<br />日本代表にとって大きいと思います。<br /><br />岡崎、本田、内田、長友と、<br />これからの若い選手も出てきました。<br />２０１０年のＷ杯では、<br />彼らが活躍してくれるでしょう。<br /><br />多分に組み合わせに恵まれた感はありますが、<br />運も実力の内。<br /><br />しかし、これでようやくスタートラインに立ったばかり。<br />本大会で好成績を収めるために、<br />さらなる向上と戦力の発掘をして欲しいです。<br />（ジーコは予選突破後の１年が失敗だったと思っています。）<br /><br />若手の台頭もありましたが、<br />主力の多くは３０歳前後のチームです。<br />それほど若いと言えるチームではないだけに、<br />これからの１年でどれだけ戦力の上積みができるか。<br />岡田さんの腕の見せ所ですね。<a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://metabolic-kaizen.seesaa.net/article/120732420.html">
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<title>メルマガ発行しました～</title>
<description>このたび、メルマガ発行することになりました。「メタボ予防に！1日10,000歩、歩こう！」というメルマガです。このブログでも何回か書いていますが、歩くことは、誰にでも手軽にできる、メタボ対策として最適の有酸素運動です。ということで、１日１０，０００歩、を目標に歩くことでメタボ解消！がテーマです。一部このブログと内容が被るかもしれませんが、できるだけ新しい情報を取り入れていきます。もし、ちょっと読んでみようかな～、と思われた方は、一番下の登録フォームよりどうぞ♪「メタボリックシ...</description>
<dc:subject>ダイエット</dc:subject>
<dc:creator>法典</dc:creator>
<dc:date>2009-06-03T07:37:25+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
このたび、メルマガ発行することになりました。<br />「メタボ予防に！1日10,000歩、歩こう！」<br />というメルマガです。<br /><br />このブログでも何回か書いていますが、<br />歩くことは、誰にでも手軽にできる、<br />メタボ対策として最適の有酸素運動です。<br />ということで、１日１０，０００歩、<br />を目標に歩くことでメタボ解消！<br />がテーマです。<br /><br />一部このブログと内容が被るかもしれませんが、<br />できるだけ新しい情報を取り入れていきます。<br />もし、ちょっと読んでみようかな～、<br />と思われた方は、<br />一番下の登録フォームよりどうぞ♪<br /><br />「メタボリックシンドローム、生活習慣病の予防・改善には、有酸素運動が欠かせません。中でもウォーキングは、中高年の方でも簡単に、無理なく続けられます。内臓脂肪を撲滅して健康維持のために、1日10,000歩を目標に、毎日歩きましょう！」<br /><br />======================================<br /><br />　　●ウォーキングは、誰にでも無理なく続けられる「有酸素運動」です。<br /><br />======================================<br /><br /><br />　はじめまして。<br /><br />　管理人の田上義之と申します。<br /><br />　このたび、メルマガを発行することにいたしました。<br /><br />　テーマは「歩いてメタボ予防！」です。<br /><br />　歩くことは、最適な有酸素運動です。<br /><br />　ウォーキングは続けてこそ、効果があります。<br /><br />　当メルマガでは、続けるためのチョットしたコツなどを披露したいと思います。<br /><br />　どうぞよろしくお願いします。<br /><br /><br />☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆<br /><br /><br />　メタボリックシンドローム、生活習慣病、<br /><br />　気にはなるけど、何の対策もしてないよ～、という方。<br /><br />　特に、中高年になると加齢とともに筋肉が衰え、<br /><br />　余計に脂肪がつき易い体になっていきます。<br /><br />　そこで、脂肪を燃焼させ、健康を維持するために、<br /><br />　有酸素運動が必要になります。<br /><br />　中でも、「歩く」ことは誰にでも、簡単に、<br /><br />　お金もかからずにできる有酸素運動です。<br /><br />　目標は、1日10,000歩！<br /><br />　普通に歩いて90～100分。<br />　<br />　早足で70～80分。<br /><br />　毎日は大変でしょう。<br /><br />　いえ、そんなことはありません。<br /><br />　習慣になりさえすれば、どうということはありません。<br /><br />　もちろん、最初は半分の5,000歩ぐらいでも大丈夫。<br /><br />　続けることが大切です。<br /><br />　「継続は力」<br /><br />　メタボ解消に近道はありませんよね。<br /><br />　がんばって3ヶ月続ければ、<br /><br />　見違えるほど変わります。<br /><br />　このメルマガでは、続けるためのコツなどの情報も公開していきたいと思います。<br /><br />　ご期待ください。<br /><br /><br />======================================<br /><br /><br />　◇　『　健康診断 １１９　 』　DEMECAL(デメカル) 血液検査キット 通販 　◇<br />　<a href="http://kenkousindan119.okoshi-yasu.net/" target="_blank">http://kenkousindan119.okoshi-yasu.net/</a><br /><br /><br />　登録は、↓からどうぞ。<br /><br /><div style="width:150px;"><br /><div
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href="http://www.mag2.com/m/0000291990.html" style="color:#000; font-weight:
bold;">メタボ予防に！1日10,000歩、歩こう！</a></div><br /><form name="mag2-form" action="http://regist.mag2.com/reader/Magrdop"
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font-size:1px;">&nbsp;</div></div></div><br /></div><br /><br />＊申し訳ございませんでした。ハデにレイアウトが崩れていました。<a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://metabolic-kaizen.seesaa.net/article/119898332.html">
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<title>エアロバイク運動のカロリー消費</title>
<description>カロリー消費のための有酸素運動としてエアロバイクは、ジョギングやウォーキングなど他のエクササイズと比べ、膝などの関節にかかる負荷が少なく、膝を痛めるなどのリスクがあまりないと言えます。また、カロリー消費量の点から見て、エアロバイクは初心者でも比較的長時間続けやすく、取り組みやすい有酸素運動ですね。１時間を越えるような運動を、ということでしたら、エアロバイクがおススメです。私自身は仕事柄、外を歩く機会が多いので、意識して少し長めに歩いたりすることは容易にできるのですが、考えてみ...</description>
<dc:subject>ダイエット</dc:subject>
<dc:creator>法典</dc:creator>
<dc:date>2009-05-20T22:49:30+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
カロリー消費のための有酸素運動としてエアロバイクは、<br />ジョギングやウォーキングなど他のエクササイズと比べ、<br />膝などの関節にかかる負荷が少なく、<br />膝を痛めるなどのリスクがあまりないと言えます。<br /><br />また、カロリー消費量の点から見て、<br />エアロバイクは初心者でも比較的長時間続けやすく、<br />取り組みやすい有酸素運動ですね。<br />１時間を越えるような運動を、<br />ということでしたら、エアロバイクがおススメです。<br /><br />私自身は仕事柄、外を歩く機会が多いので、<br />意識して少し長めに歩いたりすることは容易にできるのですが、<br />考えてみたら、内勤の方やなかなか外に出られないと言う方も多いでしょう。<br />そのような方には室内で運動できて、<br />そこそこのカロリー消費が見込めるエアロバイクはちょうどいい、<br />エクササイズギアですね。<br /><br />通常、エアロバイクは、ペダルを漕ぐという下半身の動作のみになってしまい、<br />脚の筋肉しか使われません。<br />カロリー消費を増やすためには、上半身・下半身バランスよく負荷をかけ、<br />心拍数を上げる必要があります。<br /><br /><br />〈以下は商品の紹介です♪〉<br /><br /><a href="http://kenkousindan119.okoshi-yasu.net/cycletwisterslim.htm" target="_blank">サイクルツイスタースリム</a>はエアロバイクの弱点である、<br />下半身の筋肉しか使われない点を克服し、<br />上半身も同時にエクササイズできるエアロバイクです。<br />そのため、カロリー消費量はウォーキングの３倍にもなり、<br />理想的な有酸素運動になります。<br /><br />１日に１万歩のウォーキングを。<br />などと言われますが、だいたい８０～９０分ぐらいの歩きになりますよね。<br /><a href="http://kenkousindan119.okoshi-yasu.net/cycletwisterslim.htm" target="_blank">サイクルツイスタースリム</a>なら、<br />１／３の３０分で同程度のカロリー消費量になります。<br /><br />外を歩くことは、気分も変わり、<br />精神的にも良いことだと思います。<br />が、それほど長い時間を取れないという方は、<br />短時間で効率良く運動ができる、<br /><a href="http://kenkousindan119.okoshi-yasu.net/cycletwisterslim.htm" target="_blank">サイクルツイスタースリム</a>で不足分を補うことができます。<br /><br />その他、運動時の転倒などが心配される高齢者の方にも、<br />膝に負担を掛けたくない方などにもおススメです。<br /><br /><br />まだまだ、工事中なのですが･･･<br />「健康診断 １１９」<br /><a href="http://kenkousindan119.okoshi-yasu.net/" target="_blank">http://kenkousindan119.okoshi-yasu.net/</a><br /><br />コチラはちょっと違いますが、<br />「検査・Ｓｅｉｂｙｏｕ．コム」<br /><a href="http://kensaseibyou.web.fc2.com/" target="_blank">http://kensaseibyou.web.fc2.com/</a><a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://metabolic-kaizen.seesaa.net/article/119766654.html">
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<title>便利「すぎる」世の中</title>
<description>最近、とてもよく感じることが、「世の中が便利になりすぎている」ということです。チョット前にも話題にしましたが、駅にエスカレーターが設置されています。秋葉原駅なんて、いったい何ヶ所設置されているんでしょうね。あんなにいっぱい要るのかな？エレベーターは意味がある（バリアフリーという点で）と思いますけどね。そして、自動車です。若者の自動車離れについて話題になることもありますが、私的には、これは良いことだと思っています。皆が自動車を所有するようになったら、ますます体を動かす機会が減っ...</description>
<dc:subject>健康</dc:subject>
<dc:creator>法典</dc:creator>
<dc:date>2009-05-18T22:54:14+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
最近、とてもよく感じることが、<br />「世の中が便利になりすぎている」<br />ということです。<br /><br />チョット前にも話題にしましたが、<br />駅にエスカレーターが設置されています。<br />秋葉原駅なんて、<br />いったい何ヶ所設置されているんでしょうね。<br />あんなにいっぱい要るのかな？<br />エレベーターは意味がある（バリアフリーという点で）<br />と思いますけどね。<br /><br />そして、自動車です。<br />若者の自動車離れについて話題になることもありますが、<br />私的には、これは良いことだと思っています。<br />皆が自動車を所有するようになったら、<br />ますます体を動かす機会が減ってしまうような気がします。<br />いつも自動車で出かける人も、<br />３回に１回は歩いて、自転車で出かけるべきですよね。<br /><br />続いて、インターネット。<br />これには、随分と恩恵も受けていますし、<br />今後発展することはあっても、<br />廃れることはないだろうと思います。<br />インターネットの便利さは言うまでもありません。<br />家に居ながらにして、<br />様々な情報を集められ、<br />買い物ができ、<br />仕事もできてしまいます。<br />家から出なくなりますよね。<br /><br />これらの外にもまだまだあります。<br />こうした便利さと引替えに、<br />私たちは運動不足という悪習慣を得ました。<br />この悪習慣を解消するために、<br />今度は、お金を払って運動をしに行く。<br />なんか、ちょっと違うと思ってしまうのは私だけですかね？<br /><br />世の中、適度に便利、<br />というのが一番良いような気がする今日この頃です。<br /><br /><br />血液検査キットならコチラ<br /><a href="http://kenkousindan119.okoshi-yasu.net/" target="_blank">健康診断 １１９</a><br />DEMECAL(デメカル)血液検査キット 通販<br /><br /><a href="http://kensaseibyou.web.fc2.com/" target="_blank">検査・Ｓｅｉｂｙｏｕ．コム</a><a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://metabolic-kaizen.seesaa.net/article/119420300.html">
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<title>『高尿酸値＝通風』の指標ではない</title>
<description>高尿酸血症とは最近では、単に痛風、腎機能障害を引き起こす元凶、ということではなくメタボリックシンドロームにおいて、非常に重要な指標として考えられるようになっているそうです。実は、遺伝や体質が原因で痛風発作を起こす人は、時代が変わっても同じぐらいの人数がいるそうです。ところが、現代で問題なのは、遺伝や体質が原因ではない痛風患者になっていることです。急激に増加し始めたのが、昭和四十年代。その当時と比較すると、高尿酸血症は倍以上に増えているらしいです。要するに食事の変化（ジャンクフ...</description>
<dc:subject>痛風</dc:subject>
<dc:creator>法典</dc:creator>
<dc:date>2009-05-14T06:40:30+09:00</dc:date>
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高尿酸血症とは最近では、単に痛風、腎機能障害を引き起こす元凶、<br />ということではなくメタボリックシンドロームにおいて、<br />非常に重要な指標として考えられるようになっているそうです。<br /><br />実は、遺伝や体質が原因で痛風発作を起こす人は、<br />時代が変わっても同じぐらいの人数がいるそうです。<br />ところが、現代で問題なのは、遺伝や体質が原因ではない痛風患者になっていること<br />です。<br />急激に増加し始めたのが、昭和四十年代。<br />その当時と比較すると、高尿酸血症は倍以上に増えているらしいです。<br />要するに食事の変化（ジャンクフード、ファストフード、高カロリー）と、<br />運動不足（自家用車の普及など）が社会に浸透した結果ということでしょう。<br /><br />内臓脂肪面積と尿酸値には有意な相関がみられるそうです。<br />内臓脂肪が増える→尿酸値が高くなる。<br />もう一つ、心筋梗塞の再発率と尿酸値に関係があり、<br />動脈硬化のリスクの大きな要因と言えるということです。<br /><br />しかし、幸いなことに、というか、<br />この（多内臓脂肪型）高尿酸血症は、<br />内臓脂肪を減らすことで改善が期待できます。<br />薬で無理やり尿酸値を下げる前に、<br />もしくは薬物療法で治療しながら、<br />生活習慣改善で尿酸値を下げ、<br />動脈硬化などのリスクを下げることができそうです。<br />（薬で尿酸値のみを下げても、動脈硬化は改善しません。）<br /><br />私自身がそうなのですが、<br />尿酸値が高いだけでは、<br />特別な自覚症状があるわけではありません。<br />ここが落とし穴で、<br />痛風発作が起きなければ、<br />高尿酸血症を放置してしまいがちです。<br />ところが、放って置くと心筋梗塞などの、<br />重大な疾患につながるということを肝に銘じましょう。<br /><br />多少、尿酸値が高めの人は、<br />すでに内臓脂肪が溜まっている可能性があります。<br />まずは内臓脂肪撲滅のために、<br />食事の見直しと、適度な有酸素運動を！！<a name="more"></a>

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